肝心のフィボナッチEAの名前書くの忘れてた(笑)

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暑さで外に出ない⇒食べてばかり⇒豚化しているおばんです🐷
昨日は熱く?フィボナッチEAの事を書いておきながら名前書くの忘れていました(笑)
フィボナッチEAの名前は・・・・

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まずはフィボナッチについて語りたいと思います。えっ??ふざけんなって?
ひまわりの写真も用意しちゃったしフィボナッチについて語りたいのよ~!!
Amazonなんかでフィボナッチで検索すると、


フィボナッチをFxに組み込んだ手法もあるようです。



他にもフィボナッチ本はいっぱい出てるので気になるかたは検索してみてください。
ここにフィボナッチについて書いてしまうとEA名を書く前に終わってしまいそうなので、フィボナッチとはなんじゃらほい?という方は
フィボナッチ数列と黄金比ってなに??
を読んで下さい。説明丸投げ。
人間の顔も鼻や目・口のパーツがフィボナッチの黄金比(1.618)になっていると美人・イケメンに見えるそうです。
実際に、わたし達の脳では黄金比を使ったオブジェクトやイメージを好む傾向が生まれつき備わっています。いわゆる潜在意識と呼ばれるものです、黄金比はわたし達の脳に大きな影響を与えます。

人間の深部にある存在意識が無意識にフィボナッチ数列を求めているってことですね~~不思議~。

そんな人間が無意識に求めてしまうフィボナッチ比率を使ったのがフィボナッチ手法となります。
パンローリングの本は読んでないのでわかりませんが、ネットでも検索したら専業トレーダーMilkさんがフィボナッチ・リトレースメントを使った手法が紹介されていました。
38.2と61.8が重要ということですね!!

今回ご紹介するEAのサイトにも、
Fibonacci Numbers and Forex Trading
The Fibonacci Numbers is an interesting sequence of numbers which was mentioned in the book Liber Abaci (Book of Calculation) by an Italian mathematician, Fibonacci, in the year 1202. Fibonacci was known as the most talented Mathematician in the middle ages. However, the knowledge Fibonacci sequence known by the Indians and Babylonians predates the book by at least 800-1000 years.
The Fibonacci Numbers or Sequence go as follows: 1, 1, 2, 3, 5, 8, 13, 21, 34, 55, 89, 144 and on to infinity. Each number is the sum of the previous two. The ratio between the numbers (1.618034) is frequently called the golden ratio. The Fibonacci sequence frequently appears in the natural world — a fact that has intrigued scientists for centuries.
In Forex trading, Fibonacci retracements can identify potential support / resistance levels. Fibonacci retracement is created by taking two extreme points on a chart and dividing the vertical distance by the key Fibonacci ratios. Once these levels are identified, horizontal lines are drawn and used to identify possible support and resistance levels. From a trading perspective, the most commonly used Fibonacci levels are the 38.2%, 61.8%, 78.6% and 100%.

↓Google翻訳
フィボナッチ数と外国為替取引
フィボナッチ数は、1202年にイタリアの数学者フィボナッチが書いた本「Liber Abaci(計算の本)」で言及された興味深い数列です。フィボナッチは、中世で最も才能のある数学者として知られていました。しかし、インド人とバビロニア人によって知られているフィボナッチ数列の知識は、少なくとも800年から1000年前までにこの本に先行します。
フィボナッチ数またはシーケンスは、1、1、2、3、5、8、13、21、34、55、89、144、および無限に続きます。各数値は、前の2つの合計です。数値間の比率(1.618034)は、黄金比と呼ばれます。フィボナッチ数列は自然界に頻繁に現れます。これは何世紀にもわたり科学者を魅了してきた事実です。
外国為替取引では、フィボナッチリトレースメントは潜在的なサポート/レジスタンスレベルを識別できます。フィボナッチリトレースメントは、チャート上の2つの極値を取り、主要なフィボナッチ比で垂直距離を除算することによって作成されます。これらのレベルが識別されると、水平線が描画され、使用可能なサポートおよび抵抗レベルを識別するために使用されます。取引の観点から、最も一般的に使用されるフィボナッチレベルは、38.2%、61.8%、78.6%、および100%です。


このウィークリーフィボナッチピポッドをトレードするEAが、
rAlgo Pivot Trading Expert Advisor (rPT-EA)です!

おばんが騙されて購入したパクリ教材のパクリ元EURJPY M15 system 80%+が掲載されている「FOREXFACTORY」にあるEAなので日本人でも稼働させている方もいらっしゃるのではないかと思います。
ちなみにEURJPY M15 system 80%+をパクって名前を変えて29,800円で販売している輩はまだゴゴジャンで販売しているので(ちなみにココナラでも販売中)許せない思いですね!ゴゴジャンに訴えても販売差し止めにもならないですしね!(怒)
このブログを見ている方だけでも騙されないよう祈るばかりです・・。

おっとパクリ教材で話が逸れてしまいましたが、こちらのEAもパクられ販売されないことを祈るばかりです。
一応パクリ対策として、稼働する口座(デモ口座含む)をrAlgo公式サイトのメンバーサイトで登録する仕組みとなっています。

来週からデモ口座で4通貨稼働予定です!
英語得意な方に日本語ページ作って欲しい~(丸投げ)

含み損ー19万の無料EAも来週どうなるかって感じですね。
ポンド円は上がってきたのでユロ円も上がって欲しい~!!